ついにリュードの折りたたみキーボードRBK-3200BTiを手に入れたぞ!

Share on Facebook7Tweet about this on TwitterShare on Google+0

DSC00326

こんにちは!Yukioです。

ついにリュードの折りたたみキーボードを手に入れました。

iPhone用のBluetoothキーボードとしていまいちなものを使ったり、ポメラを使ったりしてみましたが、やはり落ち着くところに落ち着いたという感じがします。

入手したのは、リュードのiOS最適化モデルの現行モデル、RBK-3200BTiです。

使い心地

DSC00325

打ち心地は軽やかで、両手の人差し指から小指までが、喜んでいるって感じがします。

理由を考えてみました。
正直、MacBook Proのキーボードより、Apple純正キーボードより、「指が喜んでる」という感じがするのです。

それはキーを押すときよりも、離すときにあるようです。

キーを押して離すときの「指にそっと寄り添う感じ」と言うと大げさだけど、キーのバネの跳ね返しが「ちょうどいい」んです。

デザインも無骨で洗練されてないし、キーを押したときの音もあんまり好きじゃないけれど、この「キーを離すときの感じ」だけは気持ちいい!

キーボード上で指を踊らせているだけで、考えたことがそのまま文章にできる感じです。

その他、気になったこと

DSC00327

Apple純正JISキーボードと比べると、右手小指でdeleteキーを押す時に打ち損じが慣れるまで多いけど、ぜんたいてきにMac使いには違和感のないキー配列、レイアウトで、慣れるまでもなく、今まで使ったキーボードより明らかに素早く文書が作成できます。

iOS標準の辞書は貧弱と言われますが、それでも最近の流行にあった変換候補も表示されるし、モバイルATOKなんかよりは最近の話題をブログに書いたりするときには使いやすいと思います。

たくさん文字を打つ人 は、MacでもiOSでもATOKなど外部辞書を使うだろうしね。

以上、Kiss my life Yukioがお送りしました。

Share on Facebook7Tweet about this on TwitterShare on Google+0