ウォーターサーバー選びに決定打!オシャレで機能性にも優れた「フレシャス・デュオ」

こんにちは!Yukioです。

我が家では、今まで何度も「ウォーターサーバー欲しい!」という声があがっていました。
でも、そのたびに「あんなの置いとくと邪魔!」という僕の声で取りやめになっていました笑

そんな我家ですが、今回妻が発見した「オシャレ」なウォーターサーバーには、
僕も、「これはいい!」と心を動かされ、その日のうちに注文することを決断していました^^

詳しいことは紹介サイトを見てもらえば分かると思いますが、

今回心を決めたポイント!
1.デザインが良い。

 大きくて無骨なウォーターサーバーは、家の中で見たくはありません!

2.省エネモードで電気代3分の1

 毎日使うものなので、電気代は気になります!

3.選べる水が2種類であり、どちらも軟水!

 「軟水」は「純水」とともにお肌や体への浸透率が高く、「純水」と違って「美味しい!」

こんな感じですかね。
これまでも2や3を満たすウォーターサーバーはあったんですけど、やはりデザインが悪かったり大きかったりすると、どうしても自宅に置きたくないという気持ちが勝ってしまい、なんだかんだ理由をつけて先延ばしにしていました。

同じような理由で「ウォーターサーバー導入」をためらっているご家庭も多いんじゃないかと推測しますが、これは家族で検討する価値があるのでは?

使い勝手のポイントは、
1.業界最軽量7キロの使い捨てウォーターパック方式で、水の交換もラク。
2.使用後のパックは小さく畳んでゴミ箱に捨てるだけなので、ボトルタイプみたいにかさばらず、回収の手間がない。

僕はこちらから注文しました。
機能的xオシャレなウォーターサーバー【フレシャス・デュオ】

いろんなキャンペーンをやってるみたいです。

以上、Kiss my lifeのYukioがお送りしました。

【太陽光でも充電可】手動充電可能ラジオライトエマージェンシーライト USB携帯充電可

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こんにちは!Yukioです。

我が家の防災用品を見なおしていて、こんなライトを見つけました。

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これまでも「手回し充電ができるラジオ」というものを持っていたのですが、かなり古い型でライトも暗いし、USB充電機能なんかもないので、Amazonで安くてそこそこ評判の良いこんな商品を入手しました。

この商品は、太陽光での充電もできるし、手回しでも、USB端子からの充電も可能です。

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太陽光での充電なんてたいしたことないだろう、と思っていましたが、僕の実験では曇り空でも結構充電できて、消費電力が低くてそこそこ明るいLEDライトがかなり点灯するし、ラジオだってそこそこ良い音で聞けるのです。

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USB出力端子がひとつついていて、そこから携帯の充電ができるようになっています。
ただし、一般向けに売られている手回し充電商品の多くがそうであるように、長時間回し続けてもそれほど充電できません。

また、電圧も安定していないので、iPhoneなどでは一瞬充電しているような表示がされるものの、すぐに「このアクセサリは使用できません」というようなメッセージが出て充電できなくなってしまいます(動画でご確認ください)。

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しかしLEDのライト(LED LIGHT)も、そこそこ広い照射角度のトーチライト(LAMP)も明るさとしては期待以上で、見た目の安っぽさと違って、使えば使うほどお気に入りの商品になっています。

ちなみに手回し充電でモバイルバッテリーを直接充電する商品としては以下のものが、

さらに、今回期待以上だった太陽光発電でPowerIQ搭載の高出力商品としては、以下のものが評判いいようです。

これひとつで家族の夕食が楽しくなる!ご飯が美味しく、家族が魅力的に見えるライト

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こんにちは!Yukioです。

レストランの食事がとても美味しく見えるように、

カフェでのひとときがムードある時間であるように、

スーパーの食品売り場で肉や野菜が美味しく見えるように、

そんなライトが自宅にも欲しい!

そう思って「明かり」について研究し始めました。

そこで僕が行き着いたのは2つのポイントでした。

1.演色性

 これはモノが持っている本来の色を、そのまま目に届けてくれるための条件です。
 演色性が低いと色がくすんで見えるので、何を見ても魅力的に見えなくなってしまいます。

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2.立体感

 瞳が美しく見えるのも、盛りつけたサラダが美味しそうに見えるのも、それが立体的に見えるからです。
 スポットライトのような光はモノに陰影をつけて立体感を演出してくれるため、光が四方八方に広がるライトよりも存在感が際立ちます。

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カフェやスーパーの食品売り場ではよく「ハロゲンランプ」が使われているのを目にします。
ハロゲンランプをスポット的に何箇所か配置することで立体感を出して、肉や野菜を美味しそうに見せたり、独特なムードを出しているんです。

しかしハロゲンランプは熱を出します。
熱を後方に放熱するためにミラーを内蔵した「ダイクロハロゲンランプ」というのも存在するらしいです。

しかしハロゲンランプは普通の電球なので消費電力は心配だし、寿命も短くなってしまいます。

そこで代替となる照明を探したところ、これを見つけました。

僕が買ったライト&設置器具

このPLATA(プラタ)のLED高演色性スポットライトは自然色に近い高い演色性があり、服飾やジュエリーなどの店舗照明としても最適とのこと。

口金が一般的なE26とかE17ではなく、E11というものだったので、このライトようにクリップ型の照明器具も購入しました。

ちなみに、E26からE11への電球ソケット変換アダプタなるものも市販されています。

このクリップで食卓の上にテーブルを直接照らす形でライトを設置しました。
夜になるのが楽しみです。

使ってみた感想

初めてこのライトを使った日のことは、はっきり覚えています。
今まで我が家では高演色性ではなく普通のLEDを使っていましたから、その差は歴然としていました。

野菜サラダのトマトの赤、レタス、アボガドの緑など、すべてがキラキラとみずみずしく輝いて、スポットライトなので陰影が美しく、いい感じに立体感がついています。

ご飯が美味しく見えるだけじゃありません。

家族全員の瞳がキラキラと輝き、とても魅力的に見えるので、「こんなに素敵な家族を持ってる自分って幸せだなあ」って気分になります笑

思わずワインも注いでしまいました。

このスポットライトを使って食事するときは部屋のメインの照明を少し暗くして、食卓の上を明るくすることがポイントです。
そうすると家族も自然とそこに集まっている感じになり、雰囲気も良くなります。

2014年に買ってよかったものベスト10をやっていたとしたら、このライトが間違いなく1位です。
それほど、我が家の一家団欒のひとときにインパクトのある買い物だったと思います。

【レシピ確認に便利】冷蔵庫にペタん!のマグネット式スマホホルダー

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こんにちは!Yukioです。

キッチンで料理するときって、スマホの置き場に困りますよね。

レシピを確認するのにスマホを使うことも多いので、置き場がないのは困ります。

そこで今回紹介するのは、最近買ったマグネット式のスマホホルダーです。

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こんなふうに裏側全体がマグネットになっています。
冷蔵庫とかスチール製のデスクとかに、ピッタンコとくっつくわけですね。

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マグネット以外のところはプラスチック製で、軽くてコンパクト。
作りは決して頑丈ではないですが、マグネットで全体をピタッと貼り付けて使うので、強度に不安はありません。
だから持ち歩いて家庭や職場で使うこともできますね。

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こんなふうにスマホの大きさに合わせて開くこともできます。
耐荷重は200グラムということです。

使い勝手はかなりいい。
冷蔵庫に貼り付いたiPhoneを操作するのに少し慣れが必要ですが、料理中に指一本で操作できるのは便利です。

色は白と黒の2色があり、我が家では冷蔵庫の色に合わせて白を選びました。
最近はスマホの活躍場所が増えて、スマホホルダーもたくさんの種類を揃えたくなりますね。

ライトな雑談で相手との距離を縮めよう

Photo:coffee talk By:AnyaLogic
Photo:coffee talk By AnyaLogic

こんにちは!Yukioです。

数ヶ月前のことですけど、YouTubeスペースで初めてお会いしたクリエイターの方がいました。

その人は初対面の第一声から、有名クリエイターのダメだし、動画作りのなんたるかなどを真剣な表情で僕に語り始め、面食らったことがあります。

このように、初対面でまだお互いのことをよく知らないうちに結論ありきの会話(議論)を仕掛けるケースは希ですが、よく考えてみると、僕は結論を求めないライトな雑談って今までできてなかった気がします。

女性と会話するときは、結論ではなく話しを聴いて欲しい相手の気持ちを受け止めることが大切で、そこにアドバイスや結論を言う必要はないって言いますよね。

でも男性と会話するときも同じで、初対面の相手と仲良くなりたいときとか、相手との距離を縮めたいのなら、的確なコメントをしてやるぞ!とかそういう意識は邪魔になると思いました。

僕みたいな”友達がいないタイプ”の人って、自分のルールとか自分なりの考え方に固執していて、誰かと話すときもそのルールを当てはめてしまおうとするので、話す相手は拒絶されたように感じたり、仲良くなれる見込みがないと感じてしまうのかもしれません。

それと同じで、異性にモテないとか恋人ができないっていうのも、そばにいて窮屈そうに感じることが、相手を遠ざけてしまっているのかもしれません。

だから、これから僕はこんなふうに会話をしてみたいと思います。

まずはライトな会話で相手の世界を感じ取り、
相手の気持ちを受け止め、
さりげなく応援の気持ちを伝える。

ちょっと消極的に見えるかもしれませんね笑
でも今までの僕はシャイなくせに一度話し出すと自分の世界を押しつけるような雰囲気にしてしまうことが多かったので、それくらいがちょうどいいと思っています。

まあ「聴く」っていうことに関しても、相手が「聴いてもらえた」と感じて「もっとこの人と話したい」って思ってもらえるような聞き上手になるには、それなりの練習と経験が必要なんだと思いますけどねー。

雑談力が上がる話し方―30秒でうちとける会話のルール