チャンスを逃さない自分になる【DM6】(10) of 目標達成!人生を変える マナビステージ

特集・ダイナマイトモチベーションの効果を振り返る

【DM6】(10)チャンスを逃さない自分になる



「チャンスを逃さなくなった。」

誰かに「ダイナマイトモチベーション」の効果を聞かれたとき、自信を持ってそう答えられました。
その質問をした彼は、自己啓発教材を売るセールスマンでした。
その会社は結構やり手のセールスマンをそろえていることで有名なので、私の答えにつけこむ隙があれば、きっと自分の商品をドンドン売り込んできただろうと思います。
けれど、そうならなかった。
そのことが何よりダイナマイトモチベーションの効果を表していると思います。

チャンスを逃さないために何をやったか?

ダイナマイトモチベーションの中で石井さんが言っていたように、自分が出来ることのサンプルを常に携帯はしていませんでしたが、自分に出来ることをアピールできる作品を作ってからチャンスが待っていそうな所に出て行くことを何度も実践していました。

今、こうしてダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラムのCDを聞きなおしているから、それがこのプログラムの効果であることが分かります。
でも聞きなおさなかったら、絶対気づかなかっただろうなあ。
「まるで昔から出来たかのように、自然に身についてしまう」
それが他の同じような教材とダイナマイトモチベーションの違いだと思います。

今までの自分だったら、どこかにチャンスが転がってないかと期待するだけかもしれない。
いや、それならまだマシかもしれません。
「自分なんかにそんな幸運が巡ってくるはずがない」とたかをくくって、期待することさえしていなかったかもしれないのですから。

チャンスを逃さないようにすると、どうなるか?

自分ができることをアピールできる準備を常にしていること。
言葉にすると簡単なことかもしれないけれど、実際に準備をしているかないかの差は大きいですね。
チャンスがくるたびに少しずつ差が出てくるわけですが、それを実践していると1年後2年後3年後にどれほど差が出てくるかは自分にもよく分かってきました。

35歳で無収入に陥ったとき、環境や周囲のせいにして何もしないでおくこともできたろうと思います。
だけど、そんな環境の中でも、ダイナマイトモチベーションに出会ってからは運命は少しずつ変わってきました。

もちろんダイナマイトモチベーションだけでなく、様々な可能性を秘めた本にも出会ってきました。
でも、ダイナマイトモチベーションに出会う前は、それらの本も役に立ちませんでした。
本に書いてあるエッセンスを受け取り、自分の可能性を高めることができるようになったこと。
これほど差を大きくしたダイナマイトモチベーションのポイントはどこにあったのでしょうか?

その変化は?やはりダイナマイトモチベーション

目の前で僕に話しかけてくれているような距離の近さ。
CDを聞くたびに、何度でも話しかけてくれること。
腑に落ちるまで、繰り返し伝えようとしてくれること。

ダイナマイトモチベーションを聞いていると、自分自身を本当に理解してくれているという安心感があります。
だからCDの中の言葉が自分の中にスーッと吸収されていくことが実感できました。

チャンスを待つというけれど、実際にチャンスが来たら怖気づくということもありますよね。
けれど、そんなときでも、1歩前に進めるっていうのは、ダイナマイトモチベーションを繰り返し聞いてそのエッセンスを吸収できていたから。

チャンスが来たということは、それだけで自分にそのチャンスをモノにする準備が出来ていることを示しています。
周囲の人だって、それが自分にできるとどこかで感じてくれたから自分にチャンスを与えるようとしてくれているんです。
自分がそのチャンスに応える時が来たということだから、少しくらい「自分に出来ないのではないか?」という不安が出てきても(それは「失敗してはいけない!」という良い緊張なんだ)、一歩踏み出してみようじゃないか。

そんなふうに自然に行動できる自分がここにいます。

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