小さな成功体験を繰り返す【DM6】(3) of 目標達成!人生を変える マナビステージ

特集・ダイナマイトモチベーションの効果を振り返る

【DM6】(3)小さな成功体験を繰り返す



2年前にやった「ダイナマイトモチベーション」を今また聞き、ここに触れないわけにはいきません。

「成功グセをつける」

ということの大切さ、
そして、それが身についている今の自分と、以前の自分を比べたとき、
大きな違いがあることを。

どんな大きな目標でも達成できる

どんな大きな目標でも「自分は達成できる」と本気で信じられること。
正直ダイナマイトモチベーションをやる前は、いや、ダイナマイトモチベーションをやっている最中でも、そんなこと信じられませんでした。

ダイナマイトモチベーションの最初の月では、「達成するのが簡単な小さなゴールを作ってそれを達成する」というワークがあります。

目標を設定するー>達成する・目標を設定するー>達成する。
これを繰り返すことで、潜在意識に「目標を立てるということは達成できるってことなんだ」
と教えるのだそうです。

石井さん(ダイナマイトモチベーション)がおっしゃることは分かります。
だけど「部屋を片付ける」とか「家に帰ったら「ただいま」と言う」というような簡単なゴールを達成する経験をたくさんしたからといって、「年収何万円以上になる」とか「恋人を作る」とか、なりたい自分になるというような比較的大きな目標が達成できるとはすぐには信じられませんでした。

いや、もしかしたら、ダイナマイトモチベーションを6ヶ月続けて卒業したあとも、まだ心の底から信じていなかったかもしれません。

本気になれなかった自分が、いつの間にか変わっていた

僕はダイナマイトモチベーションを卒業して1年と半年くらい経ちます。
そして今だからこそ断言できます。

「目標を立てる」ことに関する意識が、以前とは全く違うということを。

以前の僕は何か目標を立てても、初詣で神様にお願いすることとか七夕で願い事を書いたりするのと同じように、どこか本気になっていないところがありました。

「達成したい」「是非やり遂げたい」と思ってはいても、心のどこかで「どうせ達成できないだろう」と、どこか後ろむきな気持ちが確かにありました。

ところがダイナマイトモチベーションを卒業してずいぶん経った今では、

「目標を立てる=達成できる」

に本当に変わってしまっていました。

そして今では「目標を立てるー>達成する」ということを繰り返し経験した結果、
常に目標に向けて行動することが当たり前になってきています。

仕事の成功、家族との関係など、あらゆることが皆そうです。
自分の人生の理想を思い描き、そのすべてが目標になっています。

それも成功グセをつけたおかげですね。
以前の自分のように「目標立ててもどうせ達成できないだろう」っていう気持ちだったら、人生全体を考えるなんてことは絶対しなかったはずです。だってどうせ達成できないんだから、かえって目標として書きたくないと思っていましたから。

人生全体の向上が具体的な目標となった今は、1日中そのことばかり考えるようになっていました。
そして普段の行動にも大きな違いが出てきています。

たとえばチャンスが来たときに逃さないようになりました。
常に自分の目標を意識しているからです。
以前だったら、チャンスなんていつも逃していたのに。。。
恋人を作るチャンス、仕事で自分をアピールするチャンス。。。

自分が本当にしたいことが分からず、常にオロオロしていたんです。
いつも一歩踏み出せずにいたんです。

もうそんなこと、自分に絶対にさせません。

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